鮨処なごやか亭

株式会社三ツ星レストランシステム

なごやか亭店長からの美味しいお知らせ

なごやか亭店長からの美味しいお知らせ
☆☆☆青魚のパワー
☆鮮魚の中でも、秋刀魚、あじ、鯖は血液をサラサラにして、脂肪代謝を促すDHA.EP Aが多く含んでいます。
☆今が旬の秋刀魚を関西では初めて生食で販売したのはなごやか亭です。
☆健康に美に是非旬の秋刀魚を召し上がってください。


☆☆☆札幌市場から
・ 海水うに、活つぶ、活ホッキ、天然生ホタテ
☆☆☆帯広市場から
・ 特大大えび、ズワイガニ
☆☆☆大津市場から
・ 釧路、根室産または、宮城産 生秋刀魚、
・ 大分産 兵ぶり
☆☆☆見逃せません!11月11日より5日間開業祭開催!割引品多数あり!ご期待ください!感謝

なごやか亭店長からの美味しいお知らせ

なごやか亭店長からの美味しいお知らせ
☆☆☆自慢の秋の野菜天ぷら!
オーダーを受けてから揚げる秋の野菜天ぷらには、大きなエビが2尾入ってます
美味しい天ぷらなら、なごやか亭!
☆☆☆自慢の秋だけの松茸茶碗蒸し!花カツオ一番出汁から作るから旨い!本物の松茸だから風味が違う!絶品です!
☆☆☆なんと言っても、旬鮮秋刀魚、釧路、根室、宮城沖で水揚げ!あぶらノリを意識し、鮮度抜群状態を使用!


☆☆☆札幌市場から
・ 海水うに、活ホッキ、活つぶ、天然生ホタテ
☆☆☆帯広市場から
・ 特大大えび、ズワイガニ
☆☆☆大津市場から
・ 釧路、根室産または、宮城沖 秋刀魚入荷!
・ 大分産 兵ぶりいよいよ旬到来!
・ 天然生あじ
☆☆☆ラグビーワールドカップに燃えた日本!フレッシュ魚を召し上がって健康志向の秋!感謝!

運命と因果応報の法則  その一

本日のフィロソフィの学びは、「運命と因果応報の法則(稲盛和夫の哲学から)」です。

 

『われわれの人生を形成する要素として、二つのものがあると私は考えています。

まず第一にあげられるのは、もって生まれた「運命」です。たとえば、時代を代表する優秀な学者がいるとします。彼の頭脳が明晰なのは、両親から素晴らしい脳細胞を遺伝として受け継いだからとしても、それだけで優秀な学者にはなれません。病気をせずに健康で過ごすこと、学問に打ち込める環境があること、恩師や支援してくれる人人々にめぐりあうことなど、さまざまな条件が加わって初めて、人はその与えられた才能を十二分に開花させることができます。つまり、一流の学者という地位を得るかどうかは、自分の意思や遺伝子の及ばない  「何か」―運命―の範疇に属することなのです。

 

東洋の政治哲学、人物学の権威として知られる故安岡正篤(やすおか まさひろ)さんは、「易は宇宙の真理を包含した学問だ」というようなことをおっしゃっていましたが、中国では古くから「易」が自然の理として研究されていました。西洋でも占星術が深く研究され、膨大な文献が残っています。いずれも「運命」というものの重みを理解し、何とかしてそれを知ろうとする人々の強い願望が生み出したものでしょう。

この「運命」とは別に、もう一つ、われわれの人生を形づくる大きな要素があります。それは、「善根は善果を生み、悪根は悪果を生む」という「因果応報の法則」です。「思いのままに結果が現れる」ということを私は機会あるたびに話していますが、それは思ったこと。行動したことが原因となって結果が生じるということです。これが、「因果応報の法則」と呼ばれるもので、「運命」と同時並行的に我々の人生を滔々と流れています。

 

つまり、われわれの人生をつくっている要素には、その人がもって生まれた「運命」と、その人の現世における思いや行動によってつくられる業(カルマ)がなす現象との二つがあるわけです。表現を換えれば、「運命」と「因果応報の法則」がまるでDNAの二重らせん構造のように縒りあって人生がつくられているのです。

 

ここで大事なことは、「因果応報の法則」が「運命」より若干強いということです。そのため、われわれはこの「因果応報の法則」を使うことで、もって生まれた「運命」をも変えていくことができるのです。つまり善きことを思い、善きことを行うことによって、運命の流れをよき方向に変えることができるのです。

 

これは私が勝手に考えたことではありません。安岡正篤さんはその著書「運命と立命」のなかで、「運命」は宿命ではなく、変えることができる。それには因果応報の法則が大事なのだ」という趣旨のことを述べ、中国の古典『陰隲録(いんしつろく)』という本から袁了凡(えん りょうぼん)という人物に関する本を紹介しています。この話の大筋は次のようなものです。

 

そのお話の内容は、次回のフィロソフィの学びにてご紹介します。

なごやか亭からの美味しいお知らせ

なごやか亭からの美味しいお知らせ
☆食欲の秋!なごやか亭は、毎日厨房仕込みのサイドメニューをご提供しています。
 ・ 秋だけの渡り蟹味噌汁
 ・ 北海道の味!シャケのアラ汁
 ・ これはうまい!海老頭汁!
 ・ 秋だけの絶品松茸茶碗蒸し!
 ・ なんまらうまい!かぼちゃプリン!

☆☆☆自慢秋メニューネタ
 ・ 釧路、根室産旬鮮秋刀魚
 ・ 生サーモンのいくらのせ
 ・ 紅鮭筋子手巻き
☆☆☆札幌市場から
 ・ 海水うに、天然生ホタテ、活ホッキ、活つぶ
☆☆☆帯広市場から
 ・ 大人気特大大海老、ずわいがに
☆☆☆大津市場から
 ・ 根室、釧路産生秋刀魚
 ・ 大分産 ブランド兵ぶり
 ・ 天然生あじ
10/22即位の日を、なごやか亭で祝いましょう!

なごやか亭店長からの美味しいお知らせ

なごやか亭店長からの美味しいお知らせ
☆☆☆釧路、根室産 旬鮮秋刀魚入荷!
庶民の魚の代表 秋刀魚は、温暖化、台風、シケなどで大変高騰しています。なごやか亭は釧路市場からの情報を元に常に新鮮で脂の乗りが良い秋刀魚を引いてます!
☆☆☆秋メニュー


・ 旬鮮 秋刀魚握り
・ 秋刀魚の炙り
・ 自家製 秋刀魚のなめろう軍艦
・ 紅鮭筋子手巻き
・ 丁寧に揚げた秋の天ぷら
・ 旬の松茸使用 自家製茶碗蒸し
・ 渡り蟹味噌汁
☆☆☆札幌市場から
・ 天然生ホタテ、活つぶ、活ホッキ、バフンウニ
☆☆☆帯広市場から
・ 特大大えび、ズワイガニ
☆☆☆大津市場から
・ 天然秋刀魚、兵ぶり
・ 天然ヒラメ、天然生あじ
シケの場合は御免なさい!食欲の秋 食べて笑って福来たる!感謝!

なごやか亭店長からの美味しい!嬉しいお知らせ!

なごやか亭店長からの美味しい!嬉しいお知らせ!
☆☆☆食こそが福☆☆
☆☆☆美味しい食を頂く
時間、空間は人生でどれだけ重要でしょうか?
☆☆毎日の暮らしで三食を豊かな気持ちで食事されてる方と、そうでない方では健康的に差異が出るそうですー
☆☆☆食欲の秋!美味しい物を大好きな方々と召し上がる幸せ! 美味しい物を一人でゆっくり召し上がる幸せ!
☆☆なごやか亭はそんなお食事をご提供させて頂いてます!
☆☆☆札幌市場から
・  天然生ホタテ、活ホッキ、活つぶ
☆☆☆帯広市場から
・ 特大大えび、ズワイガニ
☆☆☆鹿児島から
・ 五穀米が餌のブランドかんぱち、船上契約 翼の鯖
☆☆☆大津市場から
・ 釧路、根室産厳選 旬秋刀魚


・ 大分産ブランド兵ぶり
・ 天然ヒラメ、天然生あじ
シケの場合はゴメンなさい

人生の方程式  その三

人生の方程式のポイント説明 その三 です。

 

6.考え方こそが人生を決め、運命を変える

 

人生の方程式における「考え方」についての要点です。

 

『たしかに、どんな考え方を持つのも自由だと思います。しかし、その自由のなかで自分がどのような考え方を選択するかによって、自分の人生、運命が決まってしまう、そこまで分かっている人が、果たしてどれだけいるでしょうか。この方程式からいえば、自由である考え方、自由である心、自由である思想、哲学、その選び方によって、運命は一八〇度変わってしまうわけです。』という教えです。要は、「どんな考え方をしても自由だけれど、それによってあなたの運命が決められるのです」ということを分かっていただけるかどうかということが大事なポイントかと思います。このことを、学校でも、会社でも、教えてくれないのが現実です。

 

『今述べてきたようなこと、つまり「良い心」「悪い心」とはどんなものかということは、元来、宗教や、道徳倫理などの教育が教えてきたものです。ところが、近代に入ってから、我々は宗教にあまり重きをおかなくなり、戦後教育でも宗教を離れてこそ真のインテリだと言われて育ってきました。』と稲盛和夫氏は仰っています。『それがなされていないがために、どんな考え方をしようと、それは知的な意識の遊びであって、自分の人生とリンクしているわけではない、と考えている人が多い。そして、考え方がそのまま人生に現れる、つまり、人生は心に描いた通りになる、ということを信じていないために、この人生方程式も信じようとしないわけです。』と稲盛和夫氏は仰っています。

 

稲盛和夫氏は、中村天風さんの言葉を引用してお話をすることがあります。その天風さんの言葉は次の様です。「自分には輝くような未来が待っているのだ、素晴らしく明るくて、幸せな人生が拓けえていくのだと、それをただ一点、建設的に、ポジテイブに、前向きに思い、明るく人生を考えなさい。決して陰々滅々とした暗い思いを持ってはなりません」という教えです。

 

『我々凡人に対しても分かりやすいように、「明るく前向きに考えていきなさい」と、単純な言葉で諭しておられるわけです。』と説明をして下さっています。また、稲盛和夫氏は、『陰隲録(中国明代の古書の逸話)』を引用され、「人生はあらかじめ決まっているものではない。たしかに人間には運命というものがあるかもしれないが、それは宿命ではなく、変えようと思えばかえられるのだ』と教えで下さっています。

 

7.フィロソフィは、血肉化しなければ意味がない

 

稲盛和夫氏がいつも私たちに説いて下さっているお言葉です。

『私の話を血肉化し、自分の思想、理念、哲学まで高めていなければ、それはまだ自分の「考え方」になっていないのです。たとえ無意識であっても、その考え方で行動できるようにならなければいけません。フィロソフィの内容を何度も反芻し、皆さんの中で血肉化していくように努めていただきたいと思います。』という塾長の言葉を常に心に刻みたいと思います。

 

皆様が、人生の方程式を血肉化し実践されて、より素晴らしい人生をおくられることを切に願います。

人生の方程式   その二

前回に続き、人生の方程式についてのお話です。

 

4.マイナスの考え方で生きれば人生の結果もマイナスになる

 

 

人生の方程式が、足し算ではなくどうしても掛け算でなければならない理由を、1970年に赤軍派が起こした「よど号ハイジャック事件」の青年の例を考えてみます。事件詳細のご説明は皆様ご自身でご確認を頂きたいと思いますが、稲盛和夫氏の次の言葉がマイナスの考え方の人生における評価を要約しています。

 

『ここにおられる皆さんのなかにも、若い頃、燃えるような正義感を持ち、不平等で矛盾だらけのこの腐敗した世の中を改革したい、みんなが楽しく過ごせる平等な社会を作りたい、と思っていた方がたくさんおられるでしょう。私もその一人でした。そういう思いを抱いていた人間の一部が過激派に走り、テロを通じて世の中を変えていこうとした。それがあの日本赤軍だったのです。』

 

『若い頃は正義感にあふれ、素晴らしい能力も熱意もあった青年が、自分のたった一回しかない人生を、たとえわずかであってもマイナスの考え方を持ったために棒に振ってしまう。このような例を見ても、「考え方」はたいへんに大事なものだと改めて思います。』と稲盛和夫氏は仰っています。

 

 

5.「良い心」と「悪い心」

 

稲盛和夫氏は次のように仰っています。『方程式のなかの「能力」を「才能」という言葉で言い換えることもあります。(中略)才能を使うのは「心」です。(中略)その意味でも、心、あるいは「考え方」はとても大事なのです。

 

しからば、この方程式で言っている「考え方」とは何なのか。それは、福沢諭吉の言う「哲学」という意味でもありますし、今の話のように「心」と言っても構わないでしょう。または、「思想」「理念」「信念」などと置き換えてもいいでしょうし、あるいは人間の「良心」と言ってもいいかもしれません。そういうものを総じて「考え方」と呼ぶわけです』

 

と、人生の方程式における「考え方」について説明をして下さっています。そして、「考え方」はプラスの方向の「良い心」であると説明をしてくださり、

 

 

『つまり、さきほどの方程式は、「良い心×熱意×能力」と言ったほうがわかりやすいのかもしれません。』

 

と教えて下さっています。ここで、哲学者などが定義をしてくれていないようなので、稲盛和夫氏が良い心の定義をして下さっています。この定義は、人生の方程式の「考え方」を語る上で、たいへんに大切な教えと考えます。

 

 

良い心とは、『常に前向きで、建設的であること。みんなと一緒に仕事をしようと考える協調性をもっていること。明るいこと。肯定的であること。善意に満ちていること。思いやりがあって、優しいこと。真面目で、正直で謙虚で、努力家であること。利己的でなく強欲でないこと。「足る」を知っていること。そして、感謝の心をもっていること。』と教えて下さっています。この反対が悪い心です。

 

 

この「良い心」については、フィロソフィの学び8月21日投稿文でも触れています。

人生の方程式についてのお話は次回に続きます。

 

人生の方程式  その一

今回のフィロソフィの学びは、人生の方程式についてです。何回かに分け、じっくりと学んでいきたいと思います。(今回の学びは、機関紙32号塾長講話『京セラフィロソフィ』の真髄をひもとく)を基にしています。

 

まず、人生の方程式についての京セラフィロソフィ原文は下記の通りです。

 

『「人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力」

 

人生や仕事の結果は、考え方・熱意・能力の3つの要素の掛け算で決まります。このうち能力と熱意は、それぞれ0点から100点まであり、これが積で掛かるので、能力を鼻にかけ努力を怠った人よりは、自分には普通の能力しかないと思って誰よりも努力した人の方が、はるかにすばらしい結果を残すことができます。これに考え方が掛かります。考え方とは生きる姿勢でありマイナス100点からプラス100点まであります。考え方次第で人生や仕事の結果は180度変わってくるのです。そこで、能力や熱意とともに、人間としての正しい考え方をもつことが何よりも大切になるのです。』

 

学びのポイントをいくつかご紹介します。

 

  1. 最初に「熱意」と「考え方」の大切さに気付く

『自分のようなそんなに優れた能力を持っているわけでもない人間が立派な仕事をしようと思えば何が必要なのだろう、と考えた私が、思い付いたのは「熱意」でした。熱意というものが大事だろうとまず気付き、その次に「考え方』の重要性に気が付いたのです。』という教えです。物事を成し遂げるためには、まずは「熱意」ありきであり、成し遂げることがまず先にあり、次に「考え方」ですよと稲盛和夫氏は、仰っています。考え方だけ先行しても何も成し遂げることはできません。まずは、「熱意×能力」により、物事を成し遂げることが必要であり、良き心をもって成し遂げることが必要ですよと教えて下さっています。

 

2.人生の方向はプラスからマイナスまで一直線上にある

 

『私の人生の方程式では、能力と熱意はゼロから100までで示されます。しかし、考え方だけは、マイナス100からプラス100までとなっています。この「考え方」とは、「人生を歩いていくための方向みたいなものだと考えればいいと思います。これは、東西南北というような全方位を言うのではなく、水平線の方向、つまり、ゼロを基点にしてこちらに100、その反対側に100、というような方向です。人生、どっちへ向かって歩いてもいいと考えられるかもしれませんが、そうではなくて、人生というのは一直線になっていて、プラスに向いて歩くか、マイナスに向いて歩くかという、単純な二方向しかないのです。自分の考え方がプラス側に10なのか、50なのか、あるいは100なのか、それがポイントになるわけです。この方程式は、掛け算になっていますから、たとえば頭が優秀で運動神経も発達し、たいへん高い能力の持ち主が、熱意をもち誰にも負けない努力をしているとします。ところが、その人がちょっとでもマイナスの考え方をもっていたとしたら、掛け算ですから、答え、つまり人生の結果は大きなマイナスになってしまうのです。』

 

3.福沢諭吉の説く企業人のあるべき姿

 

福沢諭吉の言葉に触れて、稲盛和夫氏が人生の方程式の大切さを改めて思われました。

 

『思想の深淵なるは哲学者のごとく、

心術の高尚正直なるは元禄武士のごとくにして、

これに加うるに小俗吏の才をもってし、

さらにこれに加うるに土百姓の身体をもってして、

はじめて実業社会の大人たるべし』

 

哲学者のごとく =深い思想の持ち主であること                  ⇒「考え方」

元禄武士の如く =武士が中と義に生きたように高尚で正直な心根を持っていること  ⇒「考え方」

小俗吏の才 =賄賂のやり取りをしたり、悪いことをして権力を誇示していた明治維新

の下っ端役人、俗物役人を指す、悪賢いとも言える才能を持っていること     ⇒「能力」

土百姓の身体 = 頑健な身体は、誰にも負けない努力をする        ⇒「熱意」

 

『上記の福沢諭吉の言葉からも、「考え方」、「熱意」、「能力」の三つの要素はたいへん大事なのだと私は改めて思いました。』と稲盛和夫氏は仰っています。

 

(人生の方程式についてのお話は次回に続きます)

 

只今、生本まぐろフェア開催中!!  長崎産生本まぐろ70kg台入荷しました!!

日頃は、なごやか亭草津木川店、なごやか亭守山えんま堂店へのご愛顧有難うございます。

 

本日、台風の中、がんばりました。長崎産生本まぐろ70kg台入荷しました!!

是非、ご賞味ください。

 

ご来店の際は、くれぐれも雨、風、飛来物、お足元等安全にご注意されてください。

 

引き続きなごやか亭草津木川店、なごやか亭守山えんま堂店のご愛顧をよろしくお願いします。

 

なごやか亭草津木川店店長、なごやか亭守山えんま堂店店長

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